新潟カイロプラクティック いずみだ整体院

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膝の痛み

膝の痛みや違和感の原因はさまざま。長期間膝を酷使してきた人はもちろん、姿勢に癖がある人は体重のかかる部位が偏り、膝に余計な負担をかけてしまうことがあります。

長期間の負荷で起きやすいのが関節軟骨の磨耗が激しく、痛みを生じるケースです。
他には、日頃運動不足で急に無理な負荷をかけると、太ももやふくらはぎの筋肉が一時的に硬くなり、膝を支える複数の筋肉の機能バランスが崩れて痛みを起こ すことがあります。また、サイズの合わない靴や、高いハイヒールを履き続けていると、足指の関節に徐々に負荷がかかり、外反母趾や土踏まずのアーチが下が る偏平足になることもあります。足の痛みをかばいながら歩いたり、体重のかかる部位が変化したりするため、太ももやふくらはぎの筋肉が疲労し、膝への負荷 が強まる恐れがあります。
肥満や急激な体重増加でも膝の痛みを引き起すリスクが高くなります。

膝周りに重さや痛みや感じたとき、検査で骨の変形などを指摘される場合と、特に異常が見つからない場合があります。

骨の変形などの病気が発見された場合は、お医者さんから、「加齢が原因なので膝が痛くても仕方ない」「すでに軟骨がすり減っていて、現状維 持するしかない」と言われショックを受ける人も多いようです。加齢による変形や関節軟骨の傷などの改善が難しくても、痛みをやわらげ、膝関節の動く範囲を 改善する方法はあります。

膝を支えしっかりと動かすための筋肉は、腰や骨盤周り、太ももの筋肉の働きも関係します。この下半身の筋力強化が膝の痛みの予防につながります。

当院は、筋肉・関節・生活習慣にアプローチしながら根本的な改善を目指していきます。
一緒によくしていきましょう。

この症状を経験された方の声

妊娠中(安定期)の施術は新潟市の整体 いずみだ整体院へ
お名前:仲川 麻里子 さま
年 齢:36歳
性 別:女性
ご職業:看護師

★いつ頃からどのような症状でお悩みでしたか?
妊娠後期からの腰の痛み、膝の痛み

★施術を受けた後のご感想をお聞かせください。
妊娠7ヵ月頃から通っていて、腰の痛み、膝の痛みはだいぶ軽減しました。周りで妊娠中でも施術を受けられるところが全然なくて困っていたら、こちらで安定期であれば施術を受けられると聞いてすごく助かりました。今は妊娠9ヵ月で体調も落ち着いているので、今度は産後に骨盤矯正をお願いします。

※ご本人の了承を得て、実名で掲載させていただいております。

※当院では安定期16週(5ヵ月)〜35週(9ヵ月)の期間で、産婦人科医の許可を得られた方のみ施術いたしております。

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